
|

| 「儲かるホテルと儲けるホテル」 |
| 著 者 |
平田 壮吉 |
| 発 刊 日 |
2004年9月15日発刊 |
| 内 容 |
● はじめに 成功の鍵は貴方が持っている。
● 一生懸命な経営者が陥る代表的な症例紹介 症例の特徴 経営にもたらす障害 治療対処法 解説 実例
| @ |
ホテル内引きこもり症 |
|
| A |
マーケット過敏症 |
|
| B |
ピノキオ症候群 |
|
● 優れた店長だけが知っていること 貴方はこんな常識?に振り回されていませんか 業界の常識 七つの間違い 常識に振り回される原因と、その解説・すぐ取り組める解決策
| @ |
怠惰 「お客さんとは顔を合わすな」 |
|
| A |
強欲 「自動化による人件費軽減が経営の鍵」 |
|
| B |
怠慢 「おとりになる安いお部屋が必要だ」 |
|
| C |
好色 「女性客の好みに合わせろ」 |
|
| D |
憤怒 「従業員には直接指導が原則」 |
|
| E |
嫉妬 「新しいお店にお客は流れる」 |
|
| F |
暴食 「お客を増やすにはリニューアルが一番確実」 |
|
● 儲かるホテルと儲けるホテルの違い 楽に儲けるという事 業務の細分化の手順とシステムの連動性の必要性
● パートタイマーを最強軍団にするには 軍団作りの心得
| @ |
適材適所は時代遅れ |
|
| A |
人は評価を欲しがる |
|
| B |
任せて「良い事」「悪い事」 |
|
| C |
採用時の留意点 |
|
● 目標を明確につかむためにすること
| @ |
貴方はどうしたいのか |
|
| A |
お客様はどうしたいのか |
|
| B |
従業員はどうしたいのか |
|
● 貴方のホテルの長所を磨く 手中の活力の再評価 何から手をつけるべきか
● 売り上げを利益に変える 貴方の資産と負債の関係
| @ |
あって良いもの |
資産の本当の姿とは |
| A |
あって悪いもの |
負債の本当の姿とは |
| B |
グローバルバランスとは |
社会への貢献が利益への早道 |
● 実践的ホテルチェック 「儲かるホテル」の条件
| @ |
機能的サービスの再検討 |
|
| A |
情動的サービスの再検討 |
|
● ホテルのあるべき姿 ホテルに求められる事とは 「良い循環」と「悪い循環」の分水嶺
● 儲かるホテル作りのコツと注意点 問題改善への手順
| @ |
問題解決のコツ |
問題自動解決機能の稼動 |
| A |
運営の注意点 |
市場開拓精神の継続 |
● あとがき
|
| 価 格 |
定価5,000円
1,000円OFFキャンペーン中!! |
| ご注文はこちら |
|
| 「なぜ増える?儲かるホテルのお客様」 |
| 著 者 |
平田 壮吉 |
| 発 刊 日 |
2004年1月15日 |
| 内 容 |
● 始めに 御客様を増やすコツの在り処は
● お客様がドンドン増える70日の法則
| @ |
毎日が終業式 |
成績を受け取ってからでは後の祭り |
| A |
毎日が始業式 |
やれることからドンドン済ますのが正道 |
| B |
毎日が新学期 |
継続は力 停滞は罪 変化が鍵 |
● お客様の増え方にはパターンがあった
| @ |
チャレンジャー獲得 |
広報による期待感 |
| A |
トライヤー&リトライヤー育成 |
顧客欲求処理能力 |
| B |
リピーター&カスタマー確保 |
サービス内容の安定供給 |
| C |
ファン&デストロビューター支援 |
パンフレットの配布 |
| D |
コミュニケーション確立 |
顧客との双方向通信媒体 |
● 新規客をリピーターに変身させるちょっとした仕掛け
| @ |
ファーストインプレッションの功罪 |
第一印象でホテルが決まる |
| A |
深層心理への刻み込み |
五感に訴えるブランドアピール |
| B |
未獲得欲求の期待認知 |
次回来店時のイメージ作りの補佐 |
● お客様のホントの姿を知っていますか
| @ |
今日行くホテルを決めるのは誰だ |
ニーズの絞込み |
| A |
なぜ二人はホテルに来るのか |
ニーズのバランス |
| B |
ホテルに行く回数は何で決まる |
ニーズの喚起 |
● お金をかけずにお客様を獲得する必殺技 ゲストメイク
| @ |
笑顔はコストレス |
お客様の幸福感を演出する |
| A |
アプローチは花道から |
入り口に邪魔者を置かない |
| B |
期間限定再来店誘導法 |
短期間内リピーターの増加 |
● 既存顧客にもっと来店してもらいましょう リピーターメイク
| @ |
未知なる新規客より旧知の顧客 |
来店誘導にかかる経費 |
| A |
お客様の習性を知ろう |
刺激は更なる刺激を呼ぶ |
| B |
ポイントカードで恩返し |
獲得利益の消費欲 |
● どこの誰を狙っていくのか ターゲットコントロール
| @ |
魚影の濃い池で釣りをすべきか |
市場独占率の重要性 |
| A |
釣った魚はいくらで売れるか |
提供商品価値は何で計る |
| B |
同じ魚を何度釣れるか |
生涯消費額における獲得率 |
● ホテルの魅力作り チャーミングビルト
| @ |
ホテルにおける品質とは |
高品質は魅力的か |
| A |
価格の持つ意味 |
市場は低価格を求めているか |
| B |
演出の必要性 |
演出の対象は何であるべきか |
| C |
付加価値について |
基本的価値に注目せよ |
● お客様の集め方 マーケティングテクニック
| @ |
マーケティングとは |
欲求の発生こそ文化の進歩 |
| A |
需要と欲望 |
無くても良い物を欲しがる訳 |
| B |
供給と獲得 |
与えられるのではなく獲る |
● 回転数を上げる為にしておく事 サービステクニック
| @ |
回転数が上がるとおきる「困ったこと」 |
作業量増加に対する配慮 |
| A |
楽して回転させるテクニック |
移動効率に対する配慮 |
| B |
回転数を上げても損しない方法 |
消費単価に対する配慮 |
● 消費単価を上げる簡単な工夫 プライスコントロール
| @ |
そもそも単価ってなんでしょう |
数値分析による経営理解 |
| A |
売価には原価がある |
価格分析による運営理解 |
| B |
利益率より利益額 |
成果分析による販売理解 |
● あとがき 原因と結果の因果関係
|
| 価 格 |
定価5,000円
1,000円OFFキャンペーン中!! |
| ご注文はこちら |
|
| 「儲かるホテルの作り方」 |
| 著 者 |
平田 壮吉 |
| 発 刊 日 |
200 年 月 日発刊 |
| 内 容 |
● まえがき 儲かるホテルの経営者となるために
…儲かるために知っておく事とは
● どこに作るべきか 立地の見極め方 …やり方を決めるのは立地
| お客はどこにいるのか |
マーケットへの理解 |
| お客はどこから来るのか |
シェアへの理解 |
| お客はなぜ来るのか |
ニーズへの理解 |
| お客はどれだけ必要か |
カスタマーへの理解 |
● 規模はどうして決まるか 投資と利益の関係
| 規模は誰が決めるのか |
投資家・経営者・運営者・設計者・施工者 |
| 規模はどうやって決めるのか |
総投資回転率・投資金回収期間 |
| 規模は何が基準なのか |
部屋数・階数・延べ床・敷地 |
| 規模は何を生むのか |
処理能力・維持経費 |
● 一部屋にかかる経費とは 経費のレンタブル比 …やり方を決めるのは数学
| 部屋には何があるのか |
設備とのその必要性 |
| 部屋の密度とはなにか |
残床面積のもたらす物 |
| 部屋の経費と売上の関係とは |
積算経費と市場価格 |
● サービスの基準とは 供給側と需要側の感じ方 …やり方を決めるのはお客
| 顧客満足とは何か |
CSの本質へ理解 |
| 満足と売上の関係とは |
満足指数とリピート率 |
| サービスの必要性とは |
サービスを必要とする人たちとは |
| サービスに求められるものは |
機能サービス・情動サービス |
| サービスに対しての支払いは |
必要条件・充分条件 |
● 儲けはどこからやってくるか 社会からの要求 …やり方を決めるのは経済
| 儲けの故郷はどこ |
ユーザーの要求 |
| 儲けの上げ方とは |
品質がもたらすものとは |
| 儲けると儲かるの違いとは |
システムとパワー |
| 儲けをもたらす人とは |
コアユーザーとは |
● ホテルの魅力はどうして作る 誰に対してアピールなのか …やり方を決めるのは心
| 触れる事の出来る魅力とは |
設備の魅力 |
| 見る事の出来る魅力とは |
機能の魅力 |
| 感じる事の出来る魅力とは |
情動の魅力 |
● 儲かるホテルのやり方とは 専門家の業務分担 …やり方を決めるのはプロ
| 投資家としてのホテル |
利回りの設定とキャピタルゲイン |
| 経営者としてのホテル |
運営経費の管理とインカムゲイン |
● あとがき 儲かるためには
…やり方を変えるのは、貴方
儲からないホテルの経営者のために…今からでも遅くない
|
| 価 格 |
定価5,000円
1,000円OFFキャンペーン中!! |
| ご注文はこちら |
|
ご注文フォーム
※代金は商品到着後、下記までお振込みください。
銀行名 :三菱東京UFJ銀行
支店名 :茗荷谷出張所
口座番号:普通口座 3745302
口座名義:東京レボリューション
なお、送料は着払で発送させていただきます。
(送料、お振込み手数料はご負担ください。)
|
|